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2020年05月13日

鬼滅の刃は終わるのか、引き伸ばされるのか・・・未コミック話数は26話。

鬼滅の刃の今後が気になる
最新刊の20巻が発売された
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20巻の内容もそうだけど、ジャンプで読んだときに、もっと早く次の展開にいかないぁろうか、長いなぁと思ってたのだけど、コミックで読むとちょうどよいなぁと思う
個人的に、やっぱ漫画は、週刊や月刊で読んで、後でコミックで一気読みがベストスタイルだわ!と思う
まぁ、好きな作品全部を追いかけるのは無理で、コミックが多いけど!


鬼滅の刃20巻は、170から178話までの1冊に9話収録
ジャンプの最新話は204話で、ストックが25話、次回から、次回が最終回でも26話確定
コミックは限定版が3巻予定されてる、続くのか終わるのか微妙だなぁと思った
(次のコミックの予約が始まってます)

ていうか、ジャンプのここ数年の人気作品って、後○話で最終回って予告してたような気がする

正直、引き伸ばしはないと思ってる。
続くなら、作者希望通りで続いていくと思う

ジャンプ漫画といえば、ドラゴンボールは引き伸ばしがあった
私は、子供のころの冒険部が好きだ!と断言する。

でも、後半のときに楽しめなかったか?といわれるとすごく楽しんだ
(本当に後半しかリアルタイムで読んでないけど)
そういう意味では、個人的に引き伸ばしは歓迎かなぁとも思ってる、好きなものが長く続くって幸せじゃん!


まぁそれは、どうでもいいとして、ここ数年は、作者の描きたい形で、終わらせてる気がする(もちろん人気作だけで、打ち切り作品は別だけど)

最近、集英社は、ドラゴンボールやnarutoで、終了したコンテンツも延命というか、ドラゴンボール超や、ボルトみたいに続編(外伝?)として、TVアニメまでできる人気コンテンツになって稼ぎ続けれるって事例があるから、批判を受けて続けるより、作者が納得する形で終わらせて、納得して、その後も作品が続けれる環境ってことも考えられてるのかなぁと思った
それに、超もボルトも作画は別の人だし、人気作品を原作としてマルチに展開していくほうが、会社としては、理にかなってるのかなぁと

ていうか、ドラゴンボールっていま何作あるのだ?
最強ジャンプとか、超以外に、SD、カードゲームのやつなど複数連作されてる気がする、ネームバリュー使って、ゼロから作るより楽なんだろうけど、それでいいのだろうか?とも考えさせられる


そういえば、GANTZは、作者がフリー(?)なのかいろいろな雑誌で描いてる感じだし、もう出版社にとらわれる時代でもないのだろうかなぁ、個人的には、ジャンプ、サンデー、マガジンはこの作者が・・って分類が欲しいかなぁと思う
(チャンピオンは、チャンピオンREDぐらいしか読んだことない・・・)


というわけで、新しいキーボードを買って、それで文字を打つ練習で、だらだらとどうでもいいことを書いてるが、なんかすごく打ちにくい、ちょっと失敗したかも!
3000円という微妙な値段のキーボードなのだけど、パソコンとか買ったときについてるような、800円ぐらいで売ってるキーボードが一番打ちやすいかも!(一番慣れてるだけだろうけど)

というわけで、鬼滅の刃の映画が楽しみすぎる。という話だったっけ?

漫画でも、ゲームでも映画でもなんでもそうなんだけど、こういう風に、終わるのか?続くのか?とか考えたりしてる時が一番楽しいわ!
約束のネバーランドもどうなるのか楽しみだわ〜

posted by 風が吹く at 17:54| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする