ブログの設定を変更していますので、表示が乱れる場合があります

2012年07月06日

千と千尋の神隠し を見るたびに思うこと!(ホームに居る少女のこと)

千と千尋の神隠しを見るたびに思うことがある

後半の電車のシーンが好きなわけだが、途中で電車が停車して何人(人か?)かが降りるシーンがあるのだが、ホームで1人で待ってる女の子が居る

あの子は、誰を待ってるのだろうか?
あの子は、どれだけ待っているのだろうか?
あの子には、どんなストーリーが有るのだろうか?
と思って仕方がない!!
切ないわ・・・
(100%の確率で前回放送した時も、このブログに同じような事書いてると思います)

どうでもいいが、近所のTSUTAYAでの話になるが、ジブリ映画がTVで放送された次の日にTSUTAYAに行くと、何故か、放送されてた作品がレンタルされまくってる
なんで?なぜ放送されった次の日に借りるの?見そびれたの?ていうか、何回も見てるでしょ?
とか思ったりするが、まぁしっかりCM無しで見ようと思うのもわからなくもない

どうでもいいが、この"千と千尋の神隠し"の海の向こう、湯婆婆が飛んで行ったりしてる街とかって、"ハウルの動く城"に出てきそうな感じがしていいなぁと思う
(ハウルの動く城では色々な世界で戦争してたりしてそういう感じの世界と繋がってそうだなぁとか思ったりする)

というわけで、千と千尋の神隠しを明日レンタルしてみよう!とか思う人がいたら、停車駅の少女のことを思って見て欲しいなぁと思います

posted by 風が吹く at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする