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2010年09月11日

PS3"クォンタム セオリー"の体験版をプレイしてみた!

PS3の北米ストアにQUANTUM THEORY(クォンタム セオリー)の体験版が来てて、ダウンロードを仕掛けておいて、プレイしてなかった

とりあえずプレイした
なんかイマイチしっくり来ない、というかキャラの足が遅くて、操作してて非常に重い感じ
照準もなんか癖があるというか狙いにくい

なんなんだろう?
違う会社のゲームだが、この前"ヴァンキッシュ"という同じジャンルの体験版が出てプレイしたが、ストレスなくすんなり、と遊べた
もちろんヴァンキッシュはブーストとか高速移動みたいな事もできたので、その辺はスピーディーだけど、そういう特殊なことをしない最初の段階でなんかシックリ来ない

適当にプレイしながら気がついたが、キャラの動作がTPSなんだけどFPSッぽい動きだからだろうか?
大抵のTPSって方向キーで右を押せばキャラが右を向いて移動すし、下なら後ろに振り返って移動って感じだけど、このゲームは右を押せば前を向いた感じで右に、下を押すと、キャラは前を向いてて後方にさがるという感じな移動をするからそういうところから来る違和感だろうか?

ていうか、このゲームに限ったことじゃないけどダッシュでなんで方向が変えれないんだろ(方向はじんわりとかえれる)
プレイヤーはキャラを操作してるのだけど、そのキャラ自体として考えると、自分の足で走ってるのに、ほぼ突進しか出来ないってどういうことよ!と思うわけで・・・

ていうか女の人を抱えて投げるのもなんか無理ある、
前のほうで戦ってるのに、ボタンを押した瞬間に自分の所に来るし・・・

というか、ステージが変化するとか言ってたんだし、どうせならそういうこのゲームの売りのところを遊ばせて欲しかった!

ラベル:PS3 ゲーム 体験版
posted by 風が吹く at 19:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム:PS3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「天空の城ラピュタ」がBD化で12月発売!

"天空の城ラピュタ"がBlu-rayビデオ化で12/22に発売
"ホーホケキョ となりの山田くん"も同日発売
価格はどっちも7140円

山田くんはまぁいいとして、ラピュタはやっと出るんだなぁという感じ・・・

映画で一番好きな作品は何?という質問があるならば、"ローマの休日"と"エクソシスト"を比べるのか?とか言ってしまう偏屈なわたしがスタジオジブリ作品で、一番好きと断言できる作品が"天空の城ラピュタ"

天空の城ラピュタ
本編約124分
音声は
 日本語、フランス語ドイツ語、韓国語、広東語、北京語

字幕は
 日本語、英語、フランス語、韓国語、中国語字幕(繁体字・広東語)
 中国語(繁体字・北京語) 、フィンランド語字幕
が収録
特典映像として、北米版本編が収録される
そのほか絵コンテ、アフレコ台本、ノンテロップのオープニング、エンディング映像、劇場予告編、テレビスポット、プロモーションビデオも収録

子供の頃からTVで何度もやってて、ボーと見てたトトロにしても、最近テレビでジックリみると、こんなシーンだっけ?というような新たな発見というほどのことは無いけど、違った見方ができたし、やっぱ、自分でも大体のシーンを覚えてるって作品でももう一度ジックリ見ないといけないなぁとか思ったりする今日この頃!

ジブリ関係ないけど、一番HDリマスターで発売して欲しい作品は"超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか"だ・・・

「天空の城ラピュタ」と「となりの山田くん」がBlu-ray化 -AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100910_392893.html

ラベル:映画 アニメ
posted by 風が吹く at 11:11| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする